Antigravity CLI Helper
Ctrl+L 一発で、エディタやエクスプローラーで選択中のファイルパス・行番号をターミナルへ直接送信する VS Code 拡張機能。
動作
エディタ内 (editorTextFocus)
コードを範囲選択して Ctrl+L:
src/index.ts:10-25
カーソルのみ(選択なし)で Ctrl+L:
src/index.ts:10
エクスプローラー内 (explorerViewletFocus)
ファイルを1つ以上選択して Ctrl+L:
src/components/Button.tsx, src/hooks/useAuth.ts
複数ファイルはコンマ+スペース (, ) で結合。
共通仕様
- パスはワークスペースルートからの相対パスに変換
- 送信後にエンターは押されない(自動実行しない)
- 現在アクティブなターミナルへ送信(なければ新規作成)
- エディタ・エクスプローラーのフォーカスは維持したまま
キーバインド
| コンテキスト |
ショートカット |
| エディタ内 |
Ctrl+L / Cmd+L |
| エクスプローラー内 |
Ctrl+L / Cmd+L |
インストール
Ctrl+Shift+X で拡張機能パネルを開く
... → 「VSIXからのインストール...」 を選択
.vsix ファイルを指定して完了
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